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2006年11月16日 (木)

みなさまの掲示板

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コメント

はじめまして。

かなり古い話題ですが、KOTO「ラ・ボエーム」でショナール役でしたバリトンのふるさわりひとです。

あの公演は僕のオペラ人生を変えました。
彩乃木さんの演出に出会えて本当に良かった。
あの公演でのオペラ(台本)に向かうスタイルは今でも見習っています。
また、あの感動を味わいたいなぁ・・・と思っています。

これからも演劇・オペラの可能性をもっともっと深めていって、素晴らしい公演を作っていってください。
僕も頑張ります。

投稿: ふるさわりひと | 2007年7月17日 (火) 01時40分

ふるさわさん、本当にお久しぶりです。
お元気でいらっしゃいましたか。
ご活躍はお噂でかねがね伺っていました。
 
「ラ・ボエーム」懐かしいですね。
あの公演では、演出的にいろいろなチャレンジをさせていただき、またふるさわさんはじめ皆さんには本当にお世話になりました。
ふるさわさんの真摯な眼差し、今でもはっきりと覚えています。とても印象的でした。

近い将来、またご一緒にお仕事したいですね。
その節も、どうぞよろしくお願いいたします。

またどこかにご出演の折には、是非ご一報ください。
ふるさわさんのお元気な姿、拝見にうかがいます。

投稿: 彩乃木崇之 | 2007年7月21日 (土) 22時25分

アンダンテの稽古を27日に特別に見せていただきありがとうございました。
初めての通し稽古ということで、作品を一番早くひとりじめできて、興奮状態です。
ラストの締めがいまひとつはっきりしない以外は、3姉妹の口喧嘩、口論は演技とは思えない臨場感がありました。
ASCの皆様の演技力、質の高さを感じました。本番の1日と2日の千秋楽が楽しみです。
がんばってください。
私の無理を聞いていただいた日野さん、ありがとうございました。
最後に勝木さんと少し言葉を交わせてよかったです。沢野さんみたいに嫌われたくないので、このくらいにしておきます。机を乗り越えるシーンではくれぐれも怪我しないでください。
素敵な舞台になりますように!

投稿: ささ丼 | 2007年8月28日 (火) 01時02分

ささ丼さま

ASC代表の彩乃木です。
お忙しい中、リハーサルに足をお運びいただき、本当にありがとうございました。また過分なお褒めのお言葉、恐縮です。
「アンダンテ」は、制作面から全てを若手のメンバーだけで行っています。慣れないことに四苦八苦しながら、何とか今日までたどり着きました。
ラストスパートの仕上げで、さらに頭を抱えているようです(苦笑)
本番もどうぞ温かく見守ってやってください。

投稿: 彩乃木崇之 | 2007年8月28日 (火) 23時01分

 ささ丼様

 稽古場に来ていただき本当にありがとうございました。まだまだ迷い多きわたしたちにとっても随分励みになりました。
 本番も二回来てくださるということで、本当にありがたいです。
 本番にさらに良いものをお見せできるよう、奮闘中です。どうぞよろしくお願いします。
 

投稿: 大西伸子 | 2007年8月29日 (水) 01時04分

ささ丼さま

先日はお忙しい中、稽古場にいらしていただき
本当にありがとうございました。
メンバー一同とても励みになりました。
お蔭様で、本日いよいよ劇場入りします。
また、本番の劇場でお会いできるのを楽しみにしております。
ご来場心よりお待ち申し上げております。

投稿: 日野聡子 | 2007年8月29日 (水) 07時49分

代表彩乃木様
はじめまして。ささ丼です。直々のお返事をいただき恐縮です。
第34回公演オセローのチラシ1枚がきっかけでした。新人公演だけでしたが2回見せてした。セットなし、バックミュージックと暗転がほとんどないなかで、役者の演技力のみですばらしい表現をされたのが理由です。
すばらしい演技力をみたく、実は阪口さん出演の「祈り」も見ました。その帰りに彩乃木様にお目にかかったのですが、知らない人からの挨拶はどうかと思ったので、挨拶できなかったことをお許しください。
今回の通し稽古を拝見して、本公演もすばらしい舞台が期待できると感じました。私は何のお役にもなりませんが、2回本公演を見にいきます。よろしくお願いします。

投稿: ささ丼 | 2007年8月29日 (水) 18時57分

脚本、演出と知美役 大西伸子さま
お返事ありがとうございます。27日に通し稽古を見せていただきありがとうございました。
話の流れはわかりやすいのですが、ラストの締めがいまひとつはっきりしないので、本番ではそのシーンが
どうなるのかが楽しみのひとつです。
いまさら私が申し上げることではないのですが、川田が
母に近づくときに、雪子が背後から川田を刺すってのはいかがでしょうか?そのときに母を含めた3人が悲鳴をあげるなかで暗くなり、エンド・・・悲劇の結末。意外な展開ではないでしょうか。ご検討してみてください。
みどころは、3姉妹のそれぞれの言い合いのところなので、本番は熱いバトルを期待しています。
最後に素敵な舞台になることをお祈りします。

投稿: ささ丼 | 2007年8月29日 (水) 19時49分

雪子役 日野聡子さま
お返事ありがとうございます。27日は見学させていただきありがとうございました。
雪子はこのストーリーでは完全に主役なので、プレッシャーをかけるようで申し訳ないのですが、雪子の動きで舞台の雰囲気、作品の出来が完全に決まってしまいます。でも日野さんなら、きっとほかの姉妹2人と自然に言葉のバトルができると思います。がんばってください。本番を楽しみにしております。

投稿: ささ丼 | 2007年8月29日 (水) 20時03分

ささ丼さま

本当にありがとうございます。
今後ともASCをどうぞ宜しくお願いいたします。

投稿: 彩乃木崇之 | 2007年8月29日 (水) 22時32分

Andante制作の皆様、初日お疲れさまでした。期待とおりの素敵な舞台、ありがとうございました。セットは現代劇でありながら、シンプルでASCらしく開演前の青い照明が素敵でした。心配していた花瓶の位置と良子の机を乗り越える場面がかわってすっきりしていたのには安心しました。暗転は完全ではなく、ピアノの演奏をうまく生かしてスムーズに場面を変えるところはさすがでした。ラストは観客の想像に任せるを選びましたね。
かなり緊張されてたと思いますが、これで千秋楽はもっと白熱した演技がみられるとおもいます。がんばってください。

投稿: ささ丼 | 2007年9月 2日 (日) 01時00分

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